妻が妊娠をして仕事が出来なくなって借りました。

二人で働いて、結構リッチに暮していましたが、有るとき妊娠を知らされました。
預金もほとんど無くて、そのときには費用はとか、仕事はどうするのかということで、二人で雁首をそろえて考えましたが、なんだかんだと結構費用も掛かるし、収入は私の分だけに成るので不安でした。
それからは今までのような暮らしは辞めて、地道に二人で貯めました。
必死に成って貯めたおかげで、何とかまとまったお金は出来ましたが、それでもどこか不安でしたし実家を頼るのも嫌だったので、いざというときに借りられる方法を考えました。
給与の振込銀行がみずほ銀行だったので、店頭にはよく行っていましたが、そこにカードローンの案内のパンフレットが置いてありました。
ちょっと恥ずかしかったのですが、一枚取って妻と相談をしてカードローンの申し込みをすることにしました。申し込みも簡単で、会社の信用もあったのでしょうが、すぐに承認されてとりあえずは安心しました。
何かと両親にも面倒見てもらって、実際に借りたのは少額でしたが、それでもいざというときには助かると安心しています。

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このページは、pjが2014年10月29日 16:42に書いたブログ記事です。

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